王宮・貴族の伝統文化が残る中部ジャワのソロバティック
ソガと呼ばれる茶の天然染料と黒の染料で染めあげられているバティック。白生地一面にCAP(チャップ)呼ばれる銅版で型押しされた技法で画かれているバティックです。2メートル近い長さの生地に見事に柄合わせがされています。熟年の職人ならではの技です。PRIMISIMA(プリミシマ)と呼ばれている最高品質のコットン生地を使用。 インドネシアでは主にサロン(腰巻)として使用されているバティックですが、ソファ-やテ-ブルにマルチカバ-として使用したりスカ-ト等に仕立てあげてみてはいかがでしょうか? ※サイズは全てハンドメイドの為、多少の誤差がありす。 ※お手入方法:お洗濯は中性洗剤で水洗いの後、陰干しをお勧めします。水洗いでも充分です。 ※布材質:コットン PRIMISIMA(プリミシマ)