王宮文化の歴史が伝わってくる、中部ジャワソロのソロバティックを身近に感じてみてはいかがでしょうか?
渋めのバティック 伝統的なバティックが作られているソロバティック。
CAP(チャップ)と呼ばれる銅版に蠟を付け布に押し付け模様を描いていくバティック。
手書きのバティックよりも量産出来ると言われていますが、蠟の温度や型押しする時の力加減で柄ので出方が変わりやすいので、熟練の職人の技が必要とされています。
このカインバンジャン(インドネシア語で長い布)と呼ばれているバティックは主に腰巻用として使用されています。
この長い布にくるい無く型押しされている柄合わせこそが、熟練の職人により芸術の証ではないでしょうか!
伝統的なバティックを多種多様・季節を問わずハイセンスなインテリアとして使ってみ下さい。
※ザイズは全てハンドメイドの為、多少誤差があります。
※お手入方法:お洗濯は、中性洗剤をで水洗い後、陰干しをおすすめします。
水洗いだけでも充分です。
布材質:コットン PRIMA(プリマ) 型押しバティックに多く使われるコットン
※バティックに付いているラベルを剝した時のシールあとは、お洗濯で簡単に取れます